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お知らせ(新車情報)

2017/11/16

スズキ 『スイフト』が 2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー受賞

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  スイフト HYBRID RS

 

 

 

 

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  スイフト HYBRID SL

 

 

 

 

 

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  スイフトスポーツ

 

 

 

 

 

 

 

スズキのコンパクトハッチバックモデルの小型乗用車「スイフト」が、NPO法人 日本自動車研究者

 

ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞しました!

 

 

今回受賞した「スイフト」は、2004年の発売開始から3代目にあたるモデルで、スイフトとして3代

 

連続しての受賞となりました。

 

スズキ車が「RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞するのは、「ワゴンR」(1993年)、「ワゴンR/

 

ワゴンRスティングレー」(2008年)、「スイフト」(2005年、2010年)、「ハスラー」 

 

(2014年)、「アルト」(2015年)に続き、2年ぶり7度目となります。

 

 

  

 

RJCの受賞理由は、「スイフトシリーズはスポーツやハイブリッドもバリエーションにそろえ、

 

幅広いユーザーに対応。特に6速MTのスイフトスポーツは、動力性能、操作性も優れ、高い 

 

スポーツ性を持つ。」

 

独自の機構を持つハイブリッドは、5AGSともマッチングしたもので、利点の多いハイブリッドを

 

廉価に提供した。との理由です。

 

  

 

 

「スイフト」は、個性的でスポーティなデザインに、しっかりとしたハンドリングと高い走行性能、

 

使い勝手の良さ等を特徴としたコンパクトカーである。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォ

 

ーム「HEARTECT(ハーテクト)」に、1.2Lデュアルジェットエンジン、1.0L直噴ターボエンジン

 

を搭載。1.2Lエンジンは、マイルドハイブリッドに加え、モーターによるEV走行も可能とした 

 

スズキ独自のハイブリッドシステムを組み合わせるなど、多彩なパワートレインを採用している。

 

 

「スイフトスポーツ」は、1.4L直噴ターボのブースター ジェット ジェット エンジン、新開発 

 

サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさ

 

をさらに高めた。

 

衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DCBS)」をはじめとする安全装備

 

を設定するなど、お客様のニーズに細かく対応するモデルをラインナップしている。

 

 

スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場において高く評価

 

されてきました。スズキの主力コンパクトカーとして、世界で累計577万台(*)を販売しており

 

ます。(*)2017年9月末現在、スズキ調べ

 

 

  

 

●「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」の概要

 

27回目を迎えた本年度の「RJC カー オブ ザ イヤー」の選考は、2016年11月1日から2017年

 

10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施された。

 

11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって「2018年次RJC カー

 

オブ ザ イヤー」が決定されております。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

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